| 昭和44年11月 | 蛭川ユニオン電子株式会社創立。(資本金1,500万円) |
| 昭和55年 4月 | 社名をユニオンエレックス株式会社に変更。 |
| 業容を電子回路基板組立に全面転換する。 | |
| 10月 | 自社ブランド商品「グローバルクロック」を開発、岐阜県発明工夫展入賞。 |
| 昭和56年 5月 | 岩村工場新設。 |
| 昭和57年 9月 | 資本金を3,150万円に増資。 |
| 10月 | 「グローバルクロックミニ」を開発。 |
| 第23回全国中小企業総合見本市にて優秀商品に選定される。 | |
| 昭和58年11月 | 本社、中津川工場新設。 |
| 昭和59年 6月 | グローバルクロックに関するアメリカ合衆国特許取得。(No.4477193) |
| 昭和62年 4月 | 白川工場新設。 |
| 5月 | 福岡工場新設。 |
| 昭和63年 9月 | グローバルクロックに関する日本国特許取得。(第004178号) |
| 平成 2年 4月 | 資本金を3,400万円に増資。 |
| 6月 | プリント基板装着ラック実用新案取得。(第034392号) |
| 平成 2年11月 | PARICS(部品移動式手挿入装置)を開発。 |
| 岐阜県発明工夫展にて発明協会長奨励賞を受賞。 | |
| 平成 5年 4月 | 資本金を6,800万円に増資。 |
| 平成19年 4月 | 資本金を5,000万円に減資。 |
| 平成19年 8月 | 福岡工場を閉鎖。 |